RESEARCH

修士論文・専門学術論文

専門学術論文

太田渓介(教職修士(専門職)課程 2020年度卒)

 スカラー場が時空構造に与える影響とその観測可能性について

修士論文

中司 桂輔(修士課程 2017年度卒)

 Massive gravityとその斥力的効果について​

上田 周(修士課程 2018年度卒)

​ 測地線方程式の離散化とブラックホール時空への応用

佐土原 和隆(修士課程 2018年度卒)

​ Einstein-scalar重力におけるレギュラーブラックホールと裸の特異点について

高木 かんな(修士課程 2018年度卒)

​ Multifractional理論で実現される離散的な時空での重力波の伝搬について

渡邊 慧(修士課程 2018年度卒)

​ 水面波に対して負の屈折率を示すメタマテリアルの作製

小池 貴博(修士課程 2019年度卒)

​ Regular Black Hole とその時空構造について

佐野 有里紗(修士課程 2019年度卒)

​ 量子重力効果による真空の変化と次元降下がインフレーション中の量子ゆらぎに与える影響

卒業論文

伊理雄一(学士課程 2019年度卒)

 Implementation and Precision of Metamaterial to Realize Negative Refractive Index 

 against Surface Water Waves

唐木澤裕司(学士課程 2019年度卒)

 Short Time Expansionによる非線形微分方程式における Green 関数の有用性

櫻井優介(学士課程 2019年度卒)

 (1+1)次元Infinite Derivative Gravityにおける厳密解と時空特異点の回避について

須永真穂(学士課程 2019年度卒)

 (2+1)次元レギュラーブラックホール時空における測地線について

藤澤和輝(学士課程 2019年度卒)

 Multifractional理論が実現する離散的時空における減衰振動の振舞い

太田渓介(学士課程 2018年度卒)

​ クーロンポテンシャルによるフラクタルな空間モデルの提案と対数周期振動の解析

齋藤 吉伸(学士課程 2018年度卒)

​ 宇宙項Λを導入した時空での星の重力崩壊過程における曲率特異点回避の解決モデル

高橋 幹弥(学士課程 2018年度卒)

​ dRGT massive gravityにおける銀河中心の超大質量ブラックホールによる重力レンズの効果

前村 直哉(学士課程 2018年度卒)

​ 空間の離散化が及ぼす宇宙の熱的進化史への影響

石川 智也(学士課程 2017年度卒)

(1+1)次元CDTとシャボン膜の幾何学的性質の関係

稲村 泰河(学士課程 2017年度卒)

​​ BHT massive gravity におけるブラックホール時空での測地線解析

楠見 蛍(学士課程 2017年度卒)

​ Variable hyperbolic Metamaterialsによる符号変化問題のモデル化について

小池 貴博(学士課程 2017年度卒)

​ ガウス型質量分布を持つ(1+1)次元ブラックホール時空における物質の振る舞いについて

佐野 有里紗(学士課程 2017年度卒)

​ 非等方インフレーションにおける量子揺らぎ

上田 周(学士課程 2016年度卒)

 BHT massive gravity でのブラックホール時空における測地線について

佐土原 和隆(学士課程 2016年度卒)

​​ 一般化されたガウス関数型質量分布を持つブラックストリング解の構成

渡邊 慧(学士課程 2016年度卒)

​ 2次元調和振動子系と光渦の対応および非可換重力へのその応用

課題研究

太田渓介(教職修士(専門職)課程 2020年度卒)

 公立中学校におけるオンデマンド型オンライン教材の活用とその効果の検証